SAP Concur Fusion Exchange
Tokyo | 2026年7月16日 グランドハイアット東京
AIが拓くNext Journey
- スマート経営の一歩。意思決定が変わる、その瞬間へ。-
オフィシャルスポンサー
Uber for Business と SAP Concur の連携により、電子領収書の自動転送と従業員名簿の自動同期が可能になります。手入力の手間を省き利用データを可視化するだけでなく、時間、場所、上限額、経費コードなどの利用ルールを事前に設定することで、スムーズな移動とガバナンス向上を両立した経費管理を実現します。
詳細はこちら
当社は、株式会社コンカーの日本法人設立時よりUCコーポレートカードの利用データ連携を開始し、現在までに国内トップクラスの連携実績を有し、経費精算業務のDX化・経費削減の一環として自社の経費精算においても2014年6月より「Concur Expense」を導入しております。 このように企業様への営業活動と自社での導入経験によって蓄積された豊富な知見を基に各種ビジネスカードの導入をサポートいたします。
詳細はこちら
日本アイ・ビー・エム株式会社は、「間接費改革の次世代プラットホーム」であるSAP Concurを最大限に活かした、本質的な間接費改革の推進をご支援しております。 多岐にわたるシステム製品・サービスの提供の知見を元に、AI・グローバル展開・BPR・不正検知・BPOといったサービスとSAP Concurを組み合わせての支援実績が豊富です。
詳細はこちら
ファーストアカウンティングは、請求書起票自動化ソリューション「Remota」とConcur Invoiceとの連携により、請求書の受領から入力、仕訳の自動化まで、請求書支払業務全体の効率化を実現します。さらに、Concur Expenseと経理AIエージェントの連携により、経費精算における経理チェックの自動化とガバナンス強化を推進し、圧倒的な生産性向上と経理業務の高度化を実現します。
詳細はこちら
三井住友カード株式会社は株式会社コンカーと2020年9月に戦略的業務提携契約を締結以降、「経費精算のない世界」を目指してConcur Expense宛連携データの拡充や従業員の法人カード利用におけるガバナンス強化ソリューションの提供に取り組み、「Concur Expense」との連携実績ではNo.1の実績を誇ります。豊富な知見を活かし、業務効率化やガバナンス強化の実現に向けてサポートいたします。
詳細はこちら